2025年10月07日
ゆずも日に日にふっくらとしてきました。
ゆず畑では、いさおさんがゆずに肥料をやっているところでした。
「この時期のお礼肥(おれいごえ)が一番えいみたいなきねぇ」
きっとゆずにも届いていることでしょう。
2025年10月01日
「今年は豊作やね〜」 そう言いながらくみさんがゆずの森直売所に どっさりのくりを持ってきてくれました。
栗ご飯にいかがですか?
2025年9月26日
村の田んぼが黄金色に染まり 実りの季節を迎えています。
村の入り口でもある朝日出(あさひで)地区。
谷に沿った段々の田んぼです。
相名(あいな)地区は、段々の田んぼもあれば、 村の中では珍しく平面の田んぼもあり、 美しいパッチワークのよう。
天気と相談しながら、少しずつ収穫が始まっています。
この季節、稲穂が色づく様子を見ると 村で紡がれている暮らしが見えて 愛おしく感じます。
2025年9月17日
農協の従業員駐車場にある栗が拾い頃を迎えました。 少し前まで緑色だったイガが あっという間に色を変えて 秋の訪れを感じさせます。
2025年9月12日
土曜日。村内をジョギング中。足元にこんなものが。 橋?こんなとこに橋なんて無いでしょ。 下をよく見るとちょろちょろ水が流れててその水の流れを跨ぐための超ちっちゃい橋でした。 橋というと欄干(かんらん:橋の手すり)があって橋名板が嵌め込まれているのもと思ってましたが完全に道路と同化しているのもあるんですねー(多分時代の流れでガードレールに置き換わったのかと。) ちなみにここ「旧魚梁瀬森林鉄道施設 釜ヶ谷桟道」はまだ横から橋の様子が見えますが、車で走っていると橋ってことがわかりませんねー ってことで村のちょい発見でした。