先日、ゆずの森の桜の下が
わいわいとにぎわっていました。

この日は老人クラブのお花見会で、
お母さんたちが大鍋で作ってくれたカレーが振る舞われました。
カレーの香りは馬路村のメインストリートまで流れ、
通りすがりの若者もおいしそうな香りとともに「食べていきー」というお誘いにつられて
1人2人と加わり、老若何女がにぎやかに集いました。

お花見といえば、

相名地区の奥のみつのりさん宅のミモザも立派に咲き誇り、
デイサービスのおんちゃんおばちゃんが車で立ち寄ったり、
他の地区から散歩がてら見にくる夫婦がいたり、
こちらも知る人ぞ知るお花の名所として話題になっていました。